金時草は“きんじそう”と読みます。
金時草は加賀野菜として(主に金沢で)栽培されている野菜で食べるとのヌメリ感がり、すこし苦み味があります。(おひたしや酢の物のケースが多いのだとか。)そのヌメリ感からもわかるように保湿作用があり、また大学やその他の研究機関の研究で抗酸化力が他の野菜に比べて高いことがわかり、健康野菜として注目を浴びています。


この入浴剤に使われているラベンダーオイルは有機栽培で大切に育てられた手摘みのラベンダーから作られたとても希少なオイルです。このようなラベンダーを手に入れることはなかなかできないのだとか。国内産で有機栽培されたラベンダーでは数少ないのです。
封を開けた瞬間からこのラベンダーの甘くて優しい香りが漂います。
浴槽に入れると、育った土の香りも漂ってくるような自然な香りでリラックスしたいときにピッタリ。思わず寝てしまいそうになるかも。


一般名では「スイゼンジナ(水前寺菜)」と呼ばれ、葉の裏側が鮮やかな赤紫色をしているのが特長です。この野菜は、生活習慣病や老化を促進するといわれている活性酸素を抑える働き(抗酸化作用)があり、全国的には加賀野菜として知られています。

石川県珠洲市にあるハーブ園で無農薬栽培されているラベンダーを使用。有機栽培され、ひとつひとつ手詰みしたラベンダーから特殊な方法で抽出した精油なので、ラベンダー本来の持つ、芳醇で優しい香りがします。

石川県能登町小木港沖の水深300メートル地点のミネラル豊富な海洋深層水をくみ上げ、成分の損傷がない低温製法により、じっくり時間を空けて濃縮された自然塩です。美容に必要なミネラルがバランス良く含まれています。

香料も天然成分を使用しているため、時間が経つに連れて香りが薄くなっていきます。これは天然香料を使用している証でもあります。何卒御了承くださいませ。
香りを楽しまれたい場合には、ご使用後早めに御入浴ください。

のと海洋深層水から採れたミネラル豊富な天然の海塩をベースに、石川県辰口で有機栽培されたゆずのエキス、辰口温泉の温泉水を使用。
金時草の湯と同様、成分のすべてが“食用成分”でつくられています。
お肌の乾燥を防ぐボディのスキンケアに。
ゆずは血行を促進し、新陳代謝を活発にするといわれています。
冬至にもゆず湯に入りますよね。


入浴剤「ゆずの湯」のゆずは、有機栽培をされた非常に稀少なゆずの精油が使われています。なので合成香料で作られた入浴剤とは香りが断然違います。
フレッシュで優しいゆずの香りがバスルームに広がり、疲れたカラダを癒やしてくれます。
きっと心身共に心地よいリラックスをもたらしてくれるでしょう。


じつは、ゆずの精油は稀少なためあまり流通していません。この稀少な精油のなかで有機栽培で作られている精油は本当にごくわずかです。この非常に貴重なゆずの精油を使用しています。
ゆずの皮に含まれる精油は冷えに良く、カラダが温まり、風邪をひきにくくなると言われています。寒い冬至にゆず湯の習慣があるのもこのためです。

辰口温泉は開湯1400年の歴史を持つ古湯。
泉質は冷えや疲労回復によい、ナトリウム硫酸泉。塩化物泉。
文豪・泉鏡花も通った情緒ある温泉です。

石川県能登町小木港沖の水深300メートル地点のミネラル豊富な海洋深層水をくみ上げ、成分の損傷がない低温製法により、じっくり時間を空けて濃縮された自然塩です。美容に必要なミネラルがバランス良く含まれています。

香料も天然成分を使用しているため、時間が経つに連れて香りが薄くなっていきます。これは天然香料を使用している証でもあります。何卒御了承くださいませ。香りを楽しまれたい場合には、ご使用後早めに御入浴ください。
