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アントシアニンたっぷり!ブルーベリー&ビルベリーそのまま濃縮ドリンク
ブルーベリービルベリー100 ブルーベリービルベリー100 ブルーベリービルベリー100
人気のブルーベリー、その栄養素をもっとたくさん含んでいるのがビルベリーです


パソコン、テレビゲームにDVD、目が疲れる時代に人気なのが、ブルーベリー!




ブルーベリーの特徴的な栄養素、アントシアニンをブルーベリーよりも、もっとたくさん含んでいる果実がビルベリーです。
パソコン、テレビゲームにDVD、
現代はとかく目が疲れる時代ですね。
そんな時代に人気なのが、ブルーベリーですね。

しかもブルーベリーは、とっても美味しい。
一石二鳥の人気の食べ物です。

さて、このブルーベリーの特徴的な栄養素をアントシアニンといいます。
このアントシアニンをブルーベリーよりも、もっとたくさん含んでいる果実があります。
それが、ビルベリーです。

『ビルベリー』とは、北欧(スカンジナビア半島から北部ヨーロッパ)に自生する野生種にあたり現在、一般に流通しているブルーベリーの元祖といわれています。
この地方はビルベリーの果実がなる夏は白夜の時期で、その大量の紫外線から守ろうとするために、 良質でたっぷりのアントシアニンを含む果実ができるそうです

もともと一般的に言われているブルーベリーの良さというのは、じつはビルベリーの話だったとも言われています。
ビルベリーを使用したエキス「ブルーベリービルベリー100」濃い自然の味!


今回ご紹介する商品が、ブルーベリーよりも、もっとたくさんアントシアニンを含んでいるビルベリーの果実をつかったジュース「ブルーベリービルベリー100」です。




薄めずに、付属の容器に一杯分約30mlが一日分の目安です。自然そのままの味という感じです。しかも、味が濃い。効きそうです。かといって、酸味も特別強くなく、自然のベリーの味はこんな味なんだなあ、という感じです。
今回ご紹介する商品が、そのビルベリーの果実をつかったジュース「ブルーベリービルベリー100」です。

「ブルーベリービルベリー100」は、北欧産ビルベリーと北米産ブルベリーを6:4の割合で合わせた果汁100%飲料(濃縮還元)です。

もちろん、砂糖など一切無添加!

原料は、自生モノですので当然、農薬は使用されていません。(※ビルベリーは色素が強く、虫が嫌うらしいです。)

さて、見た目はとっても濃いエキスといった感じです。

飲んでみます。

薄めずに、付属の容器に一杯分約30mlが一日分の目安です。

「ん?ちっとも甘くない・・・」

自然そのままの味という感じです。
しかも、味が濃い。効きそうです。

かといって、酸味も特別強くなく、自然のベリーの味はこんな味なんだなあ、という感じです。
毎日飲むのが楽しみになりそうな、クセになる味です。

仕事や、パソコンなどで目が疲れたなと感じた時に、キュっと一杯飲む!

キクーッ。

もちろん冷やして飲んだ方が美味しいですね。
ヨーグルトに混ぜたり、デザートや料理に使うこともできますね。

ちょっと探してみたのですが、ブルーベリー系の100%果汁の飲料って、わりと見つけにくいのです。
ブルーベリーはサプリメントならたくさんあります。

こだわり商品研究所で、この商品を選んだ理由のひとつは、味を楽しみながら栄養素を摂れる商品だったからです。

サプリメントも栄養素をお手軽に摂取できるという意味では、優れものですが、 美味しいモノは味わいながら楽しめるに越したことはないですよね!
2度の残留農薬検査。安心の製造過程。自社比3倍のアントシアニン


原料は、アントシアニン色素の含有量が多い北欧産ビルベリーと、北米産ブルベリーを使用しています。もちろん100%果汁です。




搾汁された果汁は日本に送られ、ミホミさんの静岡の工場で充填されます。静岡県の水のきれいな川の近くにある工場です。安心の日本での最終製品化ですね。
この商品は、ミホミさん(大福製菓)という会社がつくっています。

原料は、アントシアニン色素の含有量が多い北欧産ビルベリーと、北米産ブルベリーを使用しています。もちろん100%果汁です。

この原料は、搾汁技術が非常に優れているという事で選んだオランダの工場で搾汁されます。

搾汁された果汁は日本に送られ、ミホミさんの静岡の工場で充填されます。静岡県の水のきれいな川の近くにある工場です。安心の日本での最終製品化ですね。

この商品は、オランダの工場出荷時に非常に厳しいと言われているEUの規格での残留農薬検査、そして日本に入った時点での国内検査と、2回の残留農薬検査にクリアしています。

さて、メーカーでブルーベリーだけのエキスと同じ条件下での試験を行なってみたそうです。結果、一般的なブルーベリーだけのエキスと比べてビルベリー100に使用されているエキスには、アントシアニン含有量が約3倍程度あったそうです。

※下に掲載している試験データをご覧ください。

さて、お値段ですが、720ml で、2,500円(税込 2,625円)です。

1日30mlが目安ですから約20日と少々分ですね。
冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。

ブルーベリービルベリーは、ホンモノ志向のドリンクとして、最近レストランなどでも評価が高くなってきているそうです。 なかなか100%のブルーベリーやビルベリーのドリンクは見つけにくいそうですね。

お酒が飲めない人が、ワインのかわりのドリンクとしてオーダーしたり、カクテルにも使用されています。

肉料理のソースの原料としても、良い味が出るらしいですよ。


ブルーベリー ビルベリー100  
ブルーベリー ビルベリー100
価 格:3,500円(税込 3,675円)
ご購入に関しての詳細はこちら >>
名  称 :果実ジュース(濃縮還元)
原材料名 :ブルーベリー
内 容 量 :720ml
栄養成分  エネルギー…39kcal
 たんぱく質…0g
 脂質…0 g
 糖質…11.6g
 ナトリウム…0g
 ※100g当たりの含有数値
製 造 者 :有限会社 大福製菓

■「ビルベリー」と聞いてブルーベリーの間違いでは?と思われる方も多いでしょう。どこが、違うの?
・『ビルベリー』とは北欧に自生する(一部アジアの高山低木樹地帯やエゾマツ帯に自生)野生種にあたり北 米産ローブッシュブルーベリーと共に現在流通するブルーベリーの元祖といわれます。
・ブルーベリーとは、ツツジ科スノキ属の植物のうち、その果実が濃い青紫色に熟し、 果樹として利用されているものの総称。一般的には、野生種とその改良品種をさしています。
・ブルーベリーの仲間のうち、「ビルベリー」は、スカンジナビア半島から北部ヨーロッパの低地などに分布し、 別名ホワイトベリー、マンテンベリーなどと呼ばれる野生種。
・この地方はビルベリーの果実がなる夏は白夜 の時期で、その大量の紫外線から守ろうとするために、 良質でたっぷりのアントシアニンを含む果実ができるのです。
■「アントシアニン」の含有量の違いはどうなの?
ブルーベリーは、野生種であっても、アントシアニンが含まれているのは、ほとんどが果皮の部分です。
あくまでも単なる比較ですが、「ビルベリー」には、果皮以外に果肉にもタップリと含まれています。
■具体的なアントシアニンの含有量の違いは?
ビルベリーは他品種に比べ3〜4倍多いといわれています。
※アメリカ産ブルーベリーと北欧産ビルベリーの同時試験データが有ります。( 下記参照 )
■どんな種類のブルーベリーがいいの?
どのブルーベリーでも、アントシアニンは含まれております。
しかし、欧州などの研究で評価されているのは「ビルベリー」1種類だけなのです。
北欧に自生する「ビルベリー」は野から人の手でじかに収穫されています。
■ブルーべリージュースの原料はどちらなの?
市販のジュースは残念ながら、野生種であってもそのほとんどが、ブルーベリーです。
■なぜ、「ビルベリー」のジュースは少ないの?
酸味が強く、甘さも弱いからです。 そして、一番の原因は野から人の手で直に収穫されるためコストが高いことです。
※一般的に、飲料の原料としては、高額です。
種(一般名) 注 釈
Ericaceae
ツツジ
Vaccinium
スノキ
Cyanococous
サイアノココス
ハイデッシュデルーベリー
ラビットアイブルーベリー
←一般的な栽培ブルーベリー
※ハイブッシュは1908年より野生種から改良が行われる。
※ラビットアイは1925年より野生種から改良が行われる。
ローブッシュブルーベリー
←アメリカの野生種
※別名:ワイルド(野生)ブルーベリー
産地:主にアメリカ北東部からカナダ南東部
Myrtillus
ビルベリー
ホワートルベリー
←代表的なヨーロッパの自(野)生種。
※スカンジナビア半島から北部ヨーロッパの低地に自生。
Oxycoccus
クランベリー
-

●ブルーベリーは、ツツジ科(Ericacese)スノキ属(Vaccinium)サイアノココス節(Cyanococcus)に分類される。
●ビルベリーは、ツツジ科(Ericacese)スノキ属(Vaccinium)ですが、節が違う(Myrtillus)ため、 分類上厳密にはブルーベリーと言えない。
※ただし、一般的にはブルーベリーの仲間として扱われ、特に現行のJAS法等では、一律「ブルーベリー」として扱われます。
※農林水産消費技術センターへ確認:現行では「ビルベリー果汁」という括りはなく、 あくまでも「ブルーベリー果汁」として扱うとのことでした。
●本スペックについて(ブルーベリー濃縮透明果汁:試験成績証明書も同名)
北欧産ビルベリー種(ホワートルベリー)と北米産ロープッシュブルベリー種を約6:4の割合で混濁。
※混濁させる理由:ビルベリー単体では、渋みが強すぎること。
●アントシアニンの含有量についての試験結果
< 検 体 >
弊社仕様の原料
北欧産ビルベリー種(ホワートルベリー)と北米産ローブッシュブルベリー種の混濁
580mg / % 約3倍の含有量でした
米国産ブルベリー(栽培種) 190mg / %
※同じ条件下での試験と言うことで、 このデータからは一般的なブルーベリーと比べてビルベリー100に使用されているエキスには、 アントシアニン含有量が約3倍程度あったと言うことだけを試験結果よりご理解ください。



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