


ニンニクと言えば、健康。活力。元気。の象徴。元気を出したい時、身体が疲れた時、にんにくを食べますよね。
にんにくを食べると元気になれる気がします。
でも、にんにくを、毎日食べるのは、なかなか難しいですね。
そのまま食べるわけにもいかないので、調理が必要です。
でも、やっぱり匂いが気になります。
毎日にんにくを使った料理をつくるのも大変です。
だから、毎日食べる場合は便利なサプリメントになってしまうのですが…。

良質な小粒にんにくに、日本一の味を誇る紀州南高梅と、風味豊かな焼津産のかつお節をミックスさせた美味しい食べ物です。
「元祖梅にんにく」だったら、元気の源にんにくを毎日でも、 朝ご飯といっしょに美味しく食べられます。
あったかいごはんの友に!酒の肴にも最適!
においもほとんど気になりません。
わたしも、毎朝食べてます。

![]()
![]()




小粒のにんにくだから、1日8粒、毎日食べて欲しいです。
でも、8粒ってあっという間なんですよ。
ふと、気を許すと、どんどん食べてしまいます。
正しくは、8粒でガマンしてください。ですね。
一度に食べ過ぎるよりも、毎日少しずつ食べた方がいいです。
塩分は5%です。
「元祖梅にんにく」を注文してくださる人は元気な人が多いそうですよ。
お子様やお年寄りの方でも、安心ですね。


梅は、日本一の梅の産地、紀州南高梅を使用しています。
|
かつおぶしは、静岡県焼津の老舗かつお屋より、血合い抜きの、良質な風味豊かなかつお節を使用しています。
|
ニンニクは、中国河北省産。中国の産地をいろいろと探した結果、河北省の一部でしかとれない小粒の白皮にんにくを使用しています。 |
|---|

日本製のニンニクもいろいろと試してみましたそうです。
しかし、残念ながら、「梅にんにく」には向いていなかった。
理由は、日本のニンニクは少し大ぶり。大ぶりのにんにくは、味を浸透させるためには、時間がかかる。その間に”ぐしゅぐしゅ”になってしまう。かりかりの歯ごたえが「梅にんにく」の味の醍醐味のひとつです。
ベストだったのが、河北省の白皮にんにくだったそうです。
気になる残留農薬などのチェックは、中国においての検査だけではなく、日本に入ってきてから厚生労働省の登録検査機関で475項目の分野でおこなっています。(残留農薬、一般生菌数、大腸菌群、黄色ブドウ菌、異物混入など)しかも、基準以下ではなく、未検出を確認した上で製造に入ります。
食ですから、安心でなければいけません。

中国から塩漬けにしたものを日本に持ってきます。
日本で脱塩。
それを絞って、2週間程度、梅とかつおのたれをつけて、味を浸透させます。
生産当初は、にんにくの匂いが取りきれなかったそうです。試行錯誤を重ねて、
という製法を生み出したそうです。
この温度とボイル時間がコリコリ感を残して、匂いをとる絶妙のバランス。
これらの工程は、ISO901を取得した工場で行なわれます。
2週間、味を浸透させた後、商品化されてからも、実はゆるやかに味が浸透し続けています。
| 内容量 | 100g×3箱 |
|---|---|
| 原料原産地名 | 中華人民共和国(にんにく)、国産(かつお節) |
| 食塩相当量 | 100gあたり 4.9g |
| 漬け原材料 | [しょうゆ、梅肉、糖類(砂糖・ぶどう糖果糖液糖)、発酵調味料、梅 酢、醸造酢、たん白加水分解物質、酒精、でんぷん、食塩 ](原材料の一部に小麦、えび、かにを含む) |



|
|
||||