毎日使うモノだから、納得できるものを選びたい。

  • 会社案内
  • 通販表示
  • 買い物ガイド

買い物カゴの中を見る

元祖うめにんにく梅辰の梅にんにく圧けずり節 健康によい「にんにく」を毎日食べる。サプリもいいけど、美味しいほうが、なおいい。「梅」と「カツオ」の味付けがたまらない。

にんにくは、元気の象徴。−でも、毎日食べるのはなかなか難しい。

ニンニクと言えば、健康。活力。元気。の象徴。元気を出したい時、身体が疲れた時、にんにくを食べますよね。
にんにくを食べると元気になれる気がします。

でも、にんにくを、毎日食べるのは、なかなか難しいですね。
そのまま食べるわけにもいかないので、調理が必要です。
でも、やっぱり匂いが気になります。
毎日にんにくを使った料理をつくるのも大変です。

だから、毎日食べる場合は便利なサプリメントになってしまうのですが…。

でも、サプリは味気ない。できれば、美味しく食べられるにこしたことはない!

盲点でしたが、こんな良い商品がありました。
元祖うめにんにく梅辰の梅にんにく圧けずり節

良質な小粒にんにくに、日本一の味を誇る紀州南高梅と、風味豊かな焼津産のかつお節をミックスさせた美味しい食べ物です。

「元祖梅にんにく」だったら、元気の源にんにくを毎日でも、 朝ご飯といっしょに美味しく食べられます。

あったかいごはんの友に!酒の肴にも最適!

においもほとんど気になりません。
わたしも、毎朝食べてます。

なぜ、こだわり商品研究所で梅辰(うめしん)の「元祖梅にんにく」を紹介するの?

「梅にんにく」って、わりと見かけますよね。
でも、実は「梅にんにく」を初めてつくったのは梅辰さん。

こだわり商品研究所は、やっぱり元祖商品が好きなのです。
元祖商品には、はじめてつくった人の「思い」がこもっている。
元祖商品には、元祖ならではの「こだわり」が詰まっている。

こだわり商品研究所が考える、梅辰「元祖梅にんにく」の良いところは、

1、にんにくの元気成分を摂取できる

2、味の美味しさに並々ならぬこだわりをもっている

「かりかり」した食感にこだわっている

「かりかり」しあ食感が楽しく、毎日美味しくて、元気になる。梅にんにくは、美味しく楽しい健康食品です。

美味しいけど食べるのは1日8粒でガマンしてください!

小粒のにんにくだから、1日8粒、毎日食べて欲しいです。
でも、8粒ってあっという間なんですよ。
ふと、気を許すと、どんどん食べてしまいます。
正しくは、8粒でガマンしてください。ですね。
一度に食べ過ぎるよりも、毎日少しずつ食べた方がいいです。

梅のすっぱさと、かつお節の風味の、絶妙な味のバランス。その熟成された味が染み込んだ、良質の小粒にんにくの、かりかり感を楽しみながら、ごはんといっしょに食べてください。


塩分は5%です。

「元祖梅にんにく」を注文してくださる人は元気な人が多いそうですよ。
お子様やお年寄りの方でも、安心ですね。

8粒をアツアツのごはんといっしょに!

「元祖梅にんにく」の誕生秘話 梅辰は、昭和52年に営業をはじめたつけもの屋さんでした。かつお味梅という商品をつくっていました。 この商品をつくるときのロスに、にんにくをつけてみました。これが、なかなか美味しいと、お客様の評判も良い。それが、「梅にんにく」のはじまりです。昭和58年のことです。 とはいっても、当初はまったく売れなかったそうです。「梅にんにく」とい食べ物のイメージがわかなかったんですね。 でも少しづつ知られはじめて、売れ始めてきました。今では、数多くの類似品を目にするまでになりました。

「元祖梅にんにく」の素材のこだわり
こだわり商品研究所が、お客様へのご紹介を決めたのも、梅辰さんのひとつひとつの素材へのこだわりと、味の追求に惹かれたためです。

梅

梅は、日本一の梅の産地、紀州南高梅を使用しています。

和歌山県の南部(みなべ)の村役場や、土地のいろいろな人に、おいしく、正直な農園を聞いて回ったところ紹介された農園の梅を一貫して使用し続けています。

かつお

かつおぶしは、静岡県焼津の老舗かつお屋より、血合い抜きの、良質な風味豊かなかつお節を使用しています。

かつお節

にんにく

ニンニクは、中国河北省産。中国の産地をいろいろと探した結果、河北省の一部でしかとれない小粒の白皮にんにくを使用しています。

河北省は山東省とならんで、にんにくの二大産地だそうで、緯度は青森県とほぼ同じ。

※異なる区域のにんにくが混同しないように、収穫されたにんにくの出所を把握しております。
※中国においても、農薬検査・重金属検査・水質検査をして常に安全を確認しています。

数々の検査を通ってきた証です!610項目の検査表

日本製のニンニクもいろいろと試してみましたそうです。
しかし、残念ながら、「梅にんにく」には向いていなかった。

理由は、日本のニンニクは少し大ぶり。大ぶりのにんにくは、味を浸透させるためには、時間がかかる。その間に”ぐしゅぐしゅ”になってしまう。かりかりの歯ごたえが「梅にんにく」の味の醍醐味のひとつです。

ベストだったのが、河北省の白皮にんにくだったそうです。

気になる残留農薬などのチェックは、中国においての検査だけではなく、日本に入ってきてから厚生労働省の登録検査機関で475項目の分野でおこなっています。(残留農薬、一般生菌数、大腸菌群、黄色ブドウ菌、異物混入など)しかも、基準以下ではなく、未検出を確認した上で製造に入ります。
食ですから、安心でなければいけません。

製造方法

中国から塩漬けにしたものを日本に持ってきます。
日本で脱塩。
それを絞って、2週間程度、梅とかつおのたれをつけて、味を浸透させます。
生産当初は、にんにくの匂いが取りきれなかったそうです。試行錯誤を重ねて、

85度程度の温度のお湯で30分程度ボイルする。

という製法を生み出したそうです。

この温度とボイル時間がコリコリ感を残して、匂いをとる絶妙のバランス。
これらの工程は、ISO901を取得した工場で行なわれます。

2週間、味を浸透させた後、商品化されてからも、実はゆるやかに味が浸透し続けています。

日増しに熟成しているのです!
うめしんの梅にんにく
梅辰 梅にんにく (厚けずり節)
100g×3箱セット

1,500円(税込 1,575円)

数量
内容量 100g×3箱
原料原産地名 中華人民共和国(にんにく)、国産(かつお節)
食塩相当量 100gあたり 4.9g
漬け原材料 [しょうゆ、梅肉、糖類(砂糖・ぶどう糖果糖液糖)、発酵調味料、梅 酢、醸造酢、たん白加水分解物質、酒精、でんぷん、食塩 ](原材料の一部に小麦、えび、かにを含む)

ご購入方法に関してはこちら

これを知ったら、もっと「元祖梅にんにく」がおいしくなるコラム

デザイナーフーズとは

デザイナーフーズとは、1990年アメリカでつくられた「デザイナーフーズ・プログラム」。がんの予防の可能性がある植物系の食品40種類が公表されました。そしてニンニクは数あるデザイナーフーズの中の頂点に立つ食品なのです!

PAGETOP